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Tel : 089-924-1111

病院からのご案内

ご案内
このページの内容

ご意見について

当院では、患者さんからのご意見を参考に、医療サービスの質向上に努めております。病院の施設、設備、職員の対応などについて、ご意見がございましたら、南棟1階総合待合(設置予定)、1階ラウンジ、南棟2階広報ラウンジに設置しております意見箱にご投函ください。

お寄せいただきましたご意見に対する回答は、広報ラウンジに掲示してお知らせいたします。

病院敷地内全面禁煙のお知らせ

当院では、患者さんに最適な療養環境をご提供するため、病院敷地内での禁煙(電子タバコを含む)を実施しておりますのでご理解とご協力をお願いいたします。
※敷地内とは、建物内のみならず駐車場・通路を含めた病院の敷地全体を示します。 

禁煙マーク

院内での携帯電話の使用について

注意事項
  • 院内では、マナーモードにして下さい。
  • 病室でのメール使用の場合は、消音モードに設定して下さい。
  • プライバシー保護のため、写真撮影は行わないで下さい。
  • 下記の使用禁止場所では、電源をお切り下さい。
使用禁止場所
  • 手術室
  • 集中治療室(ICU、CCU、NICU、GCU、HCU)
  • 医療機器等を装着している方の50cm以内
  • 右のポスターのあるところ。

携帯の使用禁止マーク

夜間の来院について

院内の保安管理として、午後7時から翌午前6時までの病院出入り口は、当面の間、旧正面玄関のみとなります。(救急当番日は除く)
オートロックを施しておりますので、旧正面玄関外側自動ドア横に設置してあるインターホンにて来院理由を守衛にお伝えください。入館後は南棟への仮設連絡通路を渡り、南棟時間外玄関自動ドア横に設置のインターホンにて守衛にご連絡ください。
なお、入院消灯時間中(7月~9月は午後10時から翌午前6時、10月~6月は午後9時30分から翌午前6時)に来院される場合は、南棟時間外玄関横防災センターにてご記名いただくことになりますのでご了承ください。
今後、入館経路については、工事の進捗に伴い随時変更を予定しておりますので、その都度お知らせいたします。

ほじょ犬の受け入れについて

当院では、身体障害者補助犬法(2002年10月1日施行)に則り、身体障害者補助犬(以下「ほじょ犬」という。)を同伴される方にも安心して来院していただけるよう、認定を受けた盲導犬・聴導犬・介助犬の同伴を受け入れております。

しかしながら、当院には様々な病態の患者さんが受診されており、とりわけ免疫力が低下されている患者さんや、様々なアレルギーをお持ちの患者さんなどが来院されています。

つきましては、ほじょ犬を同伴される方のご入館にあたっては、以下の一定制限を設けさせていただいております。
来院時に院内でほじょ犬を見かけた際は、どうぞあたたかくお見守りください。

ほじょ犬マーク

1.受け入れ可能なほじょ犬の種類

  • 盲導犬(目の不自由な人の歩行をサポートします):胴に白または黄色のハーネス(胴輪)をしています。
  • 聴導犬(耳が不自由な人へ音を運びます):目立つ部位に「聴導犬」の表示札が付いています。
  • 介助犬(体が不自由な人の暮らしをサポートします):目立つ部位に「介助犬」の表示札が付いています。

(注)ほじょ犬以外の動物(セラピー犬含む)同伴のご来院はお断りしております。

2.ほじょ犬を同伴して来院される方へ

ほじょ犬をご利用される方のご来院にあたっては、必要に応じて以下の点について、確認させていただく場合があります。

  • 「身体障害者補助犬健康管理手帳」の所持の有無
  • 「身体障害者補助犬認定証」の所持の有無
  • 予防接種の有無

3.院内でのほじょ犬の同伴禁止区域について

当院の公衆衛生上及び特定非営利活動法人日本介助犬アカデミー発行の「身体障害者補助犬同伴受け入れマニュアル〈医療機関編〉」により、以下の区域については、同伴を禁止させていただきます。詳しくは病院職員にお問い合わせ下さい。

以下の区域については、同伴を禁止させていただきます
手術室
集中治療室(ICU、CCU等)
感染症病室
X線、CT、MRI、アイソトープ等の検査室及び放射線治療室
生理検査室等の特殊検査室
血管造影検査室
救急センター(中央処置室)
化学療法センター
栄養課(調理室)
北5病棟(分娩室・未熟児室設置のため)
東10病棟(無菌室設置のため)

4.ほじょ犬を見かけたら

  • 身体障害者補助犬法に則ったことであり、障害者の方も等しく医療を受け、健康な生活を送るための受け入れですので、ご理解とご協力をお願いいたします。
  • ほじょ犬は仕事中ですので、触ったり声をかけたり、気を引いたりせずに、そっと見守ってくださるようお願いいたします。
  • 犬のアレルギーや苦手な方、その他何か問題があれば、ご遠慮なく病院職員にお問い合わせください。