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事務部

部長のメッセージ

 病院の事務職員というと医療事務業務の印象が非常に強いのですが、それだけではなく一般
企業などと同じく総務、企画、人事、会計、管財などの業務、また、医療情報の管理、そして
患者さんの情報を地域の医療機関と相互にやりとりを行う業務など幅広い仕事を行っています。
 一方、赤十字の病院であるということから、特徴的な業務として災害時には、救護班として
出動することもあります。
 実際に、阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本地震などでも、医師、看護師とともに多くの
事務職員が派遣され積極的に救護活動を行いました。
 専門職種の多い病院においてチームでの業務を進めて行く上では、多職種の人達と協働する
ことが大切です。 
 当院では、野球、バスケットボール、フットサル、バレーボール、テニス(硬式・軟式)など
の部活動も盛んであり、赤十字の四国大会、全国大会へも出場し活躍をしています。
 その他、茶道、書道、英会話などの部もあり、全部で21の部があり、仕事を離れたリフレ
ッシュの場となっているとともに、多職種協働の実践にも役立っています。
 元気でやる気のある方、仕事に部活に、我々と一緒に汗を流してみませんか。

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基本理念・基本方針

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各部署紹介

人事課
経営の源泉は、人・物・金・情報と言われていますが、物・金・情報を運用するのは「人」です。
人事課では、人と組織に焦点をあて、採用・育成・配置・評価・処遇といったハードの側面と、日本赤十字社の職員としての誇り
・連帯感・信頼などの醸成といったソフトの側面が有機的に機能するよう『人材マネジメント』を担っています。労働を通じて、職員一人一人が人生の充実感を感じられるよう、より良い労働環境の整備に努めています。

総務課
総務課は、一般の庶務業務を含め官庁等からの調査依頼に対する報告や病院で行われるイベントの企画・運営などの業務だけではなく、病院に来られる患者さんや地域住民の方、さらには報道機関等への広報業務も行います。
また、万一の事故や苦情などのリスクマネジメントも総務課の大切な業務です。
このように総務課は、円滑な病院運営に係わる広範な業務を担当しています。

経営企画管理課
病院運営には、リーダーシップ・職員個々の能力・意識改革はもちろん、より大きな力を発揮できる組織力が求められます。
経営企画管理課では、各種医療統計の作成・発信を始め、当院運営の柱である「診療科別原価計算」、「バランスト・スコアカード」、「院長ヒアリング」を担当する部署として、全職員参加型の病院運営を多面的にマネジメントしています。

医療情報管理課
情報システム係は、病院情報システムの中核となる電子カルテの運用管理・操作教育をはじめ、病院IT化を推進していく中で重要な役割を担っています。診療情報管理係・がん登録業務係は、診療情報管理士の資格を有する職員を中心に診療記録の精度向上に努め、診療情報のデータベース化による疾病・手術等の統計作成や診療データの提供等を行っています。また、がん診療推進係では、多職種(医師、薬剤師、看護師、臨床心理士、MSW等)協働により、がん診療体制の強化を図るための各種取り組みを実践しています。

医療秘書課
ドクターアシスタント(DA)が医師の事務作業を補助しており、
その業務内容は診断書・意見書等の文書作成、臨床実績調査、
診療データの入力・管理、学会発表・研修会の準備等、多岐に
亘っています。また、診療科へ専従DAを配置し、電子カルテ
代行の入力等、診療補助も行っており、日々自己研鑽に努めながら、少しでも医師が診療に専念できるよう環境整備に取り組んで
います。

医事第一課
当課では、患者の皆様の病院における最初の窓口として、様々な症状に対する診療科へのご案内や診療費に関するご質問にお答えするなど、患者の皆様と医療スタッフの橋渡し的役割を担っており、日々、安心して診療を受けていただけるよう、チーム医療の一員として業務に携わっています。 主な業務といたしましては、新規外来患者の受付及びコンピューター登録、外来受付での
医療費計算、診療報酬の請求、未収金の督促及び管理等があります。

医事第二課
医事第二課は、入院医事係、保険業務係、未収金管理係、DPC管理係の4係で構成され、主に入院患者さんの診療報酬算定・請求業務を担っています。院内の他職種との連携が重視される部署
であり、医業収入の面においても重要な位置にあるといえます。また、DPC対象病院であるため、高い専門性が求められる職種です。

地域医療連携課
地域医療連携課では、地域の医療機関と連携をとりながら、患者
の皆さまにより良い医療を提供できるよう努めています。
主な業務内容は、①紹介患者受付②診療情報提供書等の返書管理
③地域医療従事者への研修の実施及び広報誌の発行④連携関連デ
ータ管理業務等となっています。また、MSWが社会福祉を基盤
とした相談業務を行っており、患者の皆さまやご家族が安心して
療養生活を送ることができるよう支援しています。

会計課
会計課は、経理係、出納係から構成されておりその主な業務内容は、予算及び決算報告書の作成、
財務諸表(PL、BS、CF等)の作成及び分析、資金の管理及び運用、出納及び窓口徴収事務、
職員の給与計算及び支給、出張旅費の支給、未収金の管理など、主に病院運営のための金銭に関わる業務を行っています。近年は、関係各部署との情報共有化を図り連携を密にして、経営状況の情報発信と資金運用等にも注力しています。

管財課
当院が医療事業を展開していく上で、その物的原資となる「施設
・設備」「資材」の総合的な管理・運営部門として、建物の保全
・管理、医療機器等の保守・整備、医療材料等の物流管理、施設
の維持運営のための防火・警備・清掃等の管理をその主な業務と
します。こうした業務を通じ、当院が安全・安心な医療を地域に
提供するために不可欠な施設的環境基盤の充実・強化に取り組んでいます。

病院建設課
当院は、高度で良質な医療機能はもとより、大規模災害時にも充分な医療を提供できる地域から
必要とされる病院の構築を目指しています。病院建設課では、"地域医療支援病院として"、
"赤十字病院として"、"地域の基幹病院として"、当院が担う全ての使命を果たすことのできる
新病院建設に向け、スタッフ全員で取り組みを進めています。

その他、事務部に限らず、医療社会事業部(医療社会事業課)や健診部(健診課)
にも事務職員を配置しています。
それぞれの紹介は、こちらから
◇ 医療社会事業課 医療社会事業部 医療相談
◇ 健診課 人間ドック
◇ 医療社会事業課
医療社会事業部
医療相談
◇ 健診課
人間ドック

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職員のメッセージ

 総合職で入職した事務職員は、後に県内の日赤支部や血液センターに異動(人事交流)する場合があり、医療事業だけではなく赤十字が使命とする様々な事業に携わる機会が得られます。
また、社会福祉士、医療情報技師、診療情報管理士といった専門職として入職した事務職員は、各分野で専門の知識を広く発揮しながら、それぞれにスペシャリストを目指しています。
医療の安全管理や質の向上へとつなげるため、IT部門から支えるのが私の今の仕事です。医療情報の管理や電子カルテについての問い合わせ対応を行っています。部活動も盛んで、私の所属する野球部も赤十字病院の全国大会に出場しました。日頃関わる事の少ない職種の方と交流することができ、日々の業務を円滑に進めることができています。事務部と一括りにいっても多種多様な業務がありますから様々なことを吸収できるやりがいのある仕事です。


私は主に、入院患者さんの療養支援や外来患者さんの相談支援を担当しています。患者さんやご家族の希望を聞きながら、多職種と協働し支援を行っています。業務を行う中で視点の違いから気づきも多く
また、患者さんから学ばせていただくことも多いやりがいのある仕事です。患者さん一人ひとりの思いに寄り添えるような支援ができたらと思っています。


私は病院のシステムエンジニアとして働いています。病院のシステムの保守・管理をすることで病院職員の日々の業務が滞りなく行えるようにすることが主な仕事内容です。患者さんに直接医療行為を行える職業ではありませんが、情報技術を通じて医療の質の向上に取り組み、間接的にでも医療の手助けができるよう日々の業務に励んでいます。


私は現在、入院患者の医事会計業務を担当しています。入院会計は、病院の収入の中で大きなウエイトを占める大切な仕事だと思っています。保険改定やルール変更など、マニュアル通りにいかないことがあるなか、専門知識が必要になるため診療情報管理士としての知識を生かし、日々勉強しながら業務に励んでいます。DPC病院である当院は診療情報管理士としてやりがいを持って活躍できると思います。向上心のある方、一緒に働いてみませんか。
 


NEW MATE <<平成28年入社>>


私は現在、医事第二課という部署で入院患者さんの入院費の計算や保険請求等の業務を担当しています。松山赤十字病院、また日本赤十字社の職員となってまだ日は浅く、自分のできることは少ないですが、常に視野を広くし、高い志を持って日々邁進していこうと思います。そして、赤十字が社会から必要とされているように私も周囲が必要としてくれる存在になりたいです。共に成長していきたいと思う方と働けることを心待ちにしています。
私が所属する総務課は、病院内をはじめ院外の組織とも連携しながら、幅広い業務に携わっています。事務職といえども人との繋がりは欠かすことができず、様々な部署と関わりながら、学ぶことばかりの毎日です。病院という大きな組織の一員として働くことに大きなやりがいと魅力を感じています。今後たくさんの経験をしながら知識とスキルを身につけ、自分自身の成長にも繋げていきたいと考えています。
病気によって当院に入院された方が、スムーズにご自宅や病院・各施設等へ繋がるよう社会資源や人的資源を活用するための連絡調整を行っています。相談対応、制度の活用方法の説明等業務は多岐に渡ります。職種柄、院外の方と関わることも多く、日々刺激のある職場です。いつも「患者さんの想いに寄り添った支援」を心がけています。学んだ知識を実践で活かしたい方、ぜひ一緒に働いてみませんか。
4月より松山赤十字病院で社会福祉士として働かせていただいております。患者や家族に対する支援の形はそれぞれで、毎日多くのことを学んでいます。福祉だけでなく医学・看護の知識も必要とされ、思うようにいかないと実感していますが、やりがいのある仕事です。今できることを精一杯することが大切だと思います。皆さん、頑張ってください。
私は主に、入院患者さんの医療費の計算を行う、医事第二課に所属しております。医師、看護師、周りの事務職員など様々な職種との連携が必要となる、やりがいのある仕事です。入社して間もないですが、先輩方に支えられ、たくさんの経験をさせていただいております。ぜひ、私たちと一緒に赤十字を支える一員となりましょう。


 

NEW MATE <<平成28年入社>>

私は現在、医事第二課という部署で入院患者さんの入院費の計算や保険請求等の業務を担当しています。松山赤十字病院、また日本赤十字社の職員となってまだ日は浅く、自分のできることは少ないですが、常に視野を広くし、高い志を持って日々邁進していこうと思います。そして、赤十字が社会から必要とされているように私も周囲が必要としてくれる存在になりたいです。共に成長していきたいと思う方と働けることを心待ちにしています。
私が所属する総務課は、病院内をはじめ院外の組織とも連携しながら、幅広い業務に携わっています。事務職といえども人との繋がりは欠かすことができず、様々な部署と関わりながら、学ぶことばかりの毎日です。病院という大きな組織の一員として働くことに大きなやりがいと魅力を感じています。今後たくさんの経験をしながら知識とスキルを身につけ、自分自身の成長にも繋げていきたいと考えています。
病気によって当院に入院された方が、スムーズにご自宅や病院・各施設等へ繋がるよう社会資源や人的資源を活用するための連絡調整を行っています。相談対応、制度の活用方法の説明等業務は多岐に渡ります。職種柄、院外の方と関わることも多く、日々刺激のある職場です。いつも「患者さんの想いに寄り添った支援」を心がけています。学んだ知識を実践で活かしたい方、ぜひ一緒に働いてみませんか。
4月より松山赤十字病院で社会福祉士として働かせていただいております。患者や家族に対する支援の形はそれぞれで、毎日多くのことを学んでいます。福祉だけでなく医学・看護の知識も必要とされ、思うようにいかないと実感していますが、やりがいのある仕事です。今できることを精一杯することが大切だと思います。皆さん、頑張ってください。
私は主に、入院患者さんの医療費の計算を行う、医事第二課に所属しております。医師、看護師、周りの事務職員など様々な職種との連携が必要となる、やりがいのある仕事です。入社して間もないですが、先輩方に支えられ、たくさんの経験をさせていただいております。ぜひ、私たちと一緒に赤十字を支える一員となりましょう。

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資格取得状況

 次代を担う事務職員(人材)を育成していくことは、病院の重要な使命と捉え、基本方針にも掲げています。
その取り組みの一つとして各種資格の取得を推奨しています。取得に要する費用(受験料や交通費等)は、病院が必要としている資格であれば、病院が負担するよう積極的に支援を行っています。
医療を取り巻く環境の変動に即応できる知識の習得、また他職種から信頼される事務職員を目指して、それぞれがスキルアップに努めています。
平成29年4月現在   

区分
資格
取得者数
社会福祉士
5名
精神保健福祉士
1名
社会保険労務士
1名
衛生管理者
2名
病院経営管理士
2名
医療経営士3級
2名
医療情報技師
2名
情報処理技術者(ITパスポート試験)
2名
診療情報管理士
22名
10
診療情報管理士通信教育
(DPCコース)
5名
11
院内がん登録実務者研修
(中級者課程修了)
3名
区分
資格
取得者数
12
院内がん登録実務者研修
(初級者課程修了)
6名
13
診療報酬請求事務能力認定者
34名
14
医師事務作業補助技能認定者
41名
15
防火管理者
40名
16
防災管理者
39名
17
自衛消防業務講習受講者
31名
18
国際救援・開発協力要員
1名
19
防災士
2名
20
無線従事者免許証特殊無線技士
(無線電話乙)災害用無線対応
3名
21
赤十字救急法指導員
2名
22
赤十字救急法基礎講習受講者
51名
区分
資格
取得者数
社会福祉士
5名
精神保健福祉士
1名
社会保険労務士
1名
衛生管理者
2名
病院経営管理士
2名
医療経営士3級
2名
医療情報技師
2名
情報処理技術者(ITパスポート試験)
2名
診療情報管理士
22名
10
診療情報管理士通信教育
(DPCコース)
5名
11
院内がん登録実務者研修
(中級者課程修了)
3名
12
院内がん登録実務者研修
(初級者課程修了)
6名
13
診療報酬請求事務能力認定者
34名
14
医師事務作業補助技能認定者
41名
15
防火管理者
40名
16
防災管理者
39名
17
自衛消防業務講習受講者
31名
18
国際救援・開発協力要員
1名
19
防災士
2名
20
無線従事者免許証特殊無線技士
(無線電話乙)災害用無線対応
3名
21
赤十字救急法指導員
2名
22
赤十字救急法基礎講習受講者
51名

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事務職員による災害救護活動の実際

 日本赤十字社の一員として、強い使命感と責任感をもって国内外で様々な
救護活動を展開しています。
救急法の基礎を学んだり、毎年、計画的に実施される災害救護訓練や救護
研修会に参加することで、必要なノウハウの体得に努めています。
被災地では、医師、看護師等の医療スタッフが円滑に医療救護活動が展開
できるよう、車両操作や事務連絡・調整等の重要な任務を担っています。

出動日
出動数
活動内容
1月17日
~19日
1名
救護第1班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
1月18日
~19日
2名
救護第2班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
1月24日
~27日
2名
救護第3班として医師、看護師、薬剤師とともに神戸市で医療救護
活動を展開
1月30日
~2月3日
2名
救護第4班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
1月31日
~2月4日
2名
神戸赤十字病院において事務業務を支援
2月6日
~9日
3名
救護第5班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
2月7日
~11日
2名
神戸赤十字病院において事務業務を支援
2月18日
~21日
2名
救護第6班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
3月8日
~13日
2名
救護第7班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開

出動日
出動数
活動内容
1月17日
~19日
1名
救護第1班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
1月18日
~19日
2名
救護第2班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
1月24日
~27日
2名
救護第3班として医師、看護師、薬剤師とともに神戸市で医療救護
活動を展開
1月30日
~2月3日
2名
救護第4班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
1月31日
~2月4日
2名
神戸赤十字病院において事務業務を支援
2月6日
~9日
3名
救護第5班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
2月7日
~11日
2名
神戸赤十字病院において事務業務を支援
2月18日
~21日
2名
救護第6班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開
3月8日
~13日
2名
救護第7班として医師、看護師とともに神戸市で医療救護活動を展開


出動日
出動数
活動内容
9月26日
2名
避難住民に毛布、日用品等の救援物資の配分活動を展開
出動日
出動数
活動内容
9月26日
2名
避難住民に毛布、日用品等の救援物資の配分活動を展開


出動日
出動数
活動内容
9月29日
~30日
1名
支部職員とともに連絡調整要員として活動を展開
出動日
出動数
活動内容
9月29日
~30日
1名
支部職員とともに連絡調整要員として活動を展開


出動日
出動数
活動内容
11月7日
~11日
1名
救護班として医師、看護師、臨床検査技師とともに小千谷市で
医療救護活動を展開
出動日
出動数
活動内容
11月7日
~11日
1名
救護班として医師、看護師、臨床検査技師とともに小千谷市で
医療救護活動を展開


出動日
出動数
活動内容
平成18年
1月31日
~平成18年
5月20日
1名
国際救援・開発協力要員(事務管理)としてスリランカで
復興支援活動を展開
平成18年
5月27日
~平成18年
7月30日
1名
国際救援・開発協力要員(事務管理)としてインドネシアで
復興支援活動を展開
出動日
出動数
活動内容
平成18年
1月31日
~平成18年
5月20日
1名
国際救援・開発協力要員(事務管理)としてスリランカで
復興支援活動を展開
平成18年
5月27日
~平成18年
7月30日
1名
国際救援・開発協力要員(事務管理)としてインドネシアで
復興支援活動を展開


出動日
出動数
活動内容
3月12日
~17日
2名
救護第1班として医師、看護師、臨床検査技師とともに福島、石巻市で
医療救護活動を展開
3月14日
~19日
1名
救護第2班として医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師とともに石巻市で
医療救護活動を展開
3月18日
~23日
1名
救護第3班として医師、看護師、診療放射線技師、作業療法士とともに
石巻市で医療救護活動を展開
3月24日
~29日
2名
救護第4班として医師、看護師、調理師とともに石巻市で医療救護活動を展開
3月24日
~31日
1名
石巻赤十字病院において事務業務を支援
3月28日
~4月2日
1名
救護第5班として医師、看護師、薬剤師、理学療法士とともに石巻市で
医療救護活動を展開
4月5日
~9日
1名
救護第6班として医師、看護師、診療放射線技師とともに石巻市で
医療救護活動を展開
4月18日
~22日
1名
救護第7班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開
4月25日
~29日
1名
救護第8班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開
5月5日
~10日
1名
救護第9班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開
5月17日
~22日
2名
救護第10班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開
6月16日
~21日
2名
救護第11班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開
出動日
出動数
活動内容
3月12日
~17日
2名
救護第1班として医師、看護師、臨床検査技師とともに福島、石巻市で
医療救護活動を展開
3月14日
~19日
1名
救護第2班として医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師とともに石巻市で
医療救護活動を展開
3月18日
~23日
1名
救護第3班として医師、看護師、診療放射線技師、作業療法士とともに
石巻市で医療救護活動を展開
3月24日
~29日
2名
救護第4班として医師、看護師、調理師とともに石巻市で医療救護活動を展開
3月24日
~31日
1名
石巻赤十字病院において事務業務を支援
3月28日
~4月2日
1名
救護第5班として医師、看護師、薬剤師、理学療法士とともに石巻市で
医療救護活動を展開
4月5日
~9日
1名
救護第6班として医師、看護師、診療放射線技師とともに石巻市で
医療救護活動を展開
4月18日
~22日
1名
救護第7班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開
4月25日
~29日
1名
救護第8班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開
5月5日
~10日
1名
救護第9班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開
5月17日
~22日
2名
救護第10班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開
6月16日
~21日
2名
救護第11班として医師、看護師とともに石巻市で医療救護活動を展開


出動日
出動数
活動内容
8月27日
~29日
1名
救護班として医師、看護師、薬剤師とともに広島市で医療救護活動を展開
出動日
出動数
活動内容
8月27日
~29日
1名
救護班として医師、看護師、薬剤師とともに広島市で医療救護活動を展開


熊本地震
出動日
出動数
活動内容
4月16日
~17日
1名
熊本市に救援物資(毛布)の輸送活動を展開
4月17日
~21日
1名
DMAT班として医師、看護師とともに菊池市で医療救護活動を展開
4月21日
~24日
1名
救護第2班として医師、看護師、 臨床工学技士とともに益城町、
熊本市で医療救護活動を展開
5月11日
~15日
1名
救護第5班として医師、看護師、 臨床工学技士とともに益城町で
医療救護活動を展開
出動日
出動数
活動内容
4月16日
~17日
1名
熊本市に救援物資(毛布)の輸送活動を展開
4月17日
~21日
1名
DMAT班として医師、看護師とともに菊池市で医療救護活動を展開
4月21日
~24日
1名
救護第2班として医師、看護師、 臨床工学技士とともに益城町、
熊本市で医療救護活動を展開
5月11日
~15日
1名
救護第5班として医師、看護師、 臨床工学技士とともに益城町で
医療救護活動を展開


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PHOTOメモリー

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