日本赤十字社 松山赤十字病院

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概要・実績・臨床指標

 

病院概要

名称 松山赤十字病院
所在地 松山市文京町1番地(〒790-8524)
開設者 日本赤十字社
開設
年月日
大正2年4月1日
病院
長名
横田 英介
敷地
面積
26,185.19㎡
許可
病床数
681床
( 一般:678床;感染症:3床)
標榜診療科
(31診療科) (31診療科)
内科 肝臓・胆のう・膵臓内科 腎臓内科 神経内科
呼吸器内科 消化器内科 循環器内科 リウマチ科
小児科 外科 整形外科 形成外科
脳神経外科 呼吸器外科 心臓血管外科 小児外科
皮膚科 泌尿器科 産婦人科 眼科
耳鼻咽喉科 リハビリテーション科 放射線診断科 放射線治療科
麻酔科 血管外科 乳腺外科 心療内科
精神科 歯科口腔外科 病理診断科    
内科、肝臓・胆のう・膵臓内科、腎臓内科、神経内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、リウマチ科、小児科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科 呼吸器外科、心臓血管外科、小児外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、血管外科、乳腺外科、心療内科、精神科、歯科口腔外科、病理診断科
センター
・室部門
胃腸センター 肝・胆・膵センター 腎センター
循環器センター 呼吸器センター 脳卒中・脳神経センター
リウマチ膠原病センター 成育医療センター 健康管理センター
治験管理センター 中央内視鏡室 中央手術室
ICU室

NICU室

CCU室
中央検査室 中央放射線室 中央材料室
地域医療連携室 医療安全推進室 教育研修推進室
がん診療推進室    
胃腸センター、肝・胆・膵センター、腎センター、循環器センター、呼吸器センター、脳卒中・脳神経センター、リウマチ膠原病センター、成育医療センター、健康管理センター、治験管理センター、中央内視鏡室、中央手術室、ICU室、NICU室、CCU室、中央検査室、中央放射線室、中央材料室、地域医療連携室、医療安全推進室、教育研修推進室、がん診療推進室
職員数
 
※平成29年4月1日現在
 

医師

198名

合計1,496名

看護師

762名


医療技術職員


 

薬剤師

34名

臨床検査技師

48名

臨床工学技士

15名

診療放射線技師

32名

リハビリテーション専門職

32名

その他

31名

 

 

事務職員

237名

看護学校

12名

その他職員

95名

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施設基準等

 

(平成29年1月現在)

1.基本診療料

(初診料・再診料)

◇地域歯科診療支援病院歯科初診料

◇歯科診療特別対応連携加算

◇歯科外来診療環境体制加算

(入院基本料)

◇一般病棟入院基本料(7対1入院基本料)
なお、看護職員のうち7割以上は看護師(助産師、看護師)です。

(入院基本料等加算)

◇総合入院体制加算2

◇臨床研修病院入院診療加算(歯科)

◇超急性期脳卒中加算

◇妊産婦緊急搬送入院加算

◇無菌治療室管理加算1

◇看護職員夜間配置加算(16対1)

◇データ提出加算2

◇栄養サポートチーム加算

◇褥瘡ハイリスク患者ケア加算

◇患者サポート体制充実加算

◇ハイリスク妊娠管理加算

◇病棟薬剤業務実施加算1

◇退院支援加算1

◇呼吸ケアチーム加算

◇臨床研修病院入院診療加算(歯科以外)

◇救急医療管理加算

◇医師事務作業補助体制加算2(15対1)

◇診療録管理体制加算1

◇重症者等療養環境特別加算

◇急性期看護補助体制加算(25対1)

◇がん診療連携拠点病院加算

◇感染防止対策加算1

◇医療安全対策加算1

◇感染防止対策地域連携加算

◇ハイリスク分娩管理加算

◇地域歯科診療支援病院入院加算

◇退院支援加算3

◇認知症ケア加算1

(特定入院料)

◇特定集中治療室管理料3

◇新生児特定集中治療室管理料1

◇小児入院医療管理料2

◇ハイケアユニット入院医療管理料1

◇新生児治療回復室入院医療管理料

(食事療養等)

 

◇入院時食事療養・入院時生活療養(Ⅰ)

2.医学管理料  

◇高度難聴指導管理料

◇がん性疼痛緩和指導管理料

◇糖尿病透析予防指導管理料

◇夜間休日救急搬送医学管理料

◇外来放射線照射診療料

◇地域連携診療計画加算

◇がん治療連携管理料

◇薬剤管理指導料

◇歯科治療総合医療管理料(Ⅰ)及び(Ⅱ)

◇植込型除細動器移行期加算

◇糖尿病合併症管理料

◇がん患者指導管理料1.2.3

◇院内トリアージ実施料

◇外来リハビリテーション診療料

◇開放型病院共同指導料

◇がん治療連携計画策定料

◇肝炎インターフェロン治療計画料

◇医療機器安全管理料1・2・歯科

◇移植後患者指導管理料(造血幹細胞移植後)

◇ニコチン依存症管理料

3.検査

◇検体検査管理加算(Ⅰ)・(Ⅳ)

◇植込型心電図検査

◇神経学的検査

◇小児食物アレルギー負荷検査

◇時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト

◇HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)

◇持続血糖測定器加算及び皮下連続式グルコース測定

◇胎児心エコー法

◇コンタクトレンズ検査料1

◇内服・点滴誘発試験

◇ヘッドアップティルト試験

4.画像診断  

◇画像診断管理加算1・2

◇冠動脈CT撮影加算

◇乳房MRI撮影加算

◇CT撮影及びMRI撮影

◇心臓MRI撮影加算

5.投薬  

◇抗悪性腫瘍剤処方管理加算

6.注射

◇外来化学療法加算1

◇無菌製剤処理料

7.リハビリテーション  

◇脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)

◇運動器リハビリテーション料(Ⅰ)

◇がん患者リハビリテーション料

◇心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)

◇廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)

◇呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)

◇歯科口腔リハビリテーション料2

8.処置  

◇エタノールの局所注入(甲状腺)

◇一酸化窒素吸入療法

◇エタノールの局所注入(副甲状腺)

◇歯科技工加算1及び2

9.手術  

◇脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術

◇経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)

◇経皮的中隔心筋焼灼術

◇両心室ペースメーカー移植術及び両心室ペースメーカー交換術

◇植込型除細動器移植術及び植込型除細動器交換術及び経静脈電極抜去術

◇ダメージコントロール手術

◇体外衝撃波腎・尿管結石破砕術

◇腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術

◇医科点数表第2章第10部手術の通則5及び6(歯科点数表第2章第9部の通則4を含む。)に掲げる手術

◇腎腫瘍凝固・焼灼術(冷凍凝固によるもの)

◇人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算

◇腹腔鏡下肝切除術

◇腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術

◇骨移植術(軟骨移植術を含む)(自家培養軟骨移植術に限る)

◇経皮的冠動脈形成術

◇体外衝撃波膵石破砕術

◇医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術

◇組織拡張器による再建手術〔乳房(再建手術)の場合に限る〕

◇胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る)

◇内視鏡下鼻・副鼻腔手術V型(拡大副鼻腔手術)

◇乳がんセンチネルリンパ節加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)

◇ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術

◇植込型心電図記録計移植術及び植込型心電図記録計摘出術

◇大動脈バルーンパンピング法(IABP法)

◇両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術

◇体外衝撃波胆石破砕術

◇膀胱水圧拡張術

◇輸血管理料Ⅰ・輸血適正使用加算・貯血式自己血輸血管理体制加算

◇早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術

◇腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術

◇広範囲顎骨支持型装置埋入手術

◇上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る)(歯科)、下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る)(歯科)

◇網膜再建術

◇経皮的冠動脈ステント留置術

◇胃痩造設時嚥下機能評価加算

◇羊膜移植術

◇ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)

◇腹腔鏡下仙骨膣固定術

10.麻酔  

◇麻酔管理料(Ⅰ)・(Ⅱ)

11.放射線治療  

◇放射線治療専任加算

◇高エネルギー放射線治療

◇外来放射線治療加算

◇1回線量増加加算

12.病理診断

 

◇病理診断管理加算2

◇口腔病理診断管理加算2

13. その他(主なもの)

◇クラウン・ブリッジ維持管理料

◇初診及び再診にかかる選定療養費を徴収しています。(初診:5,400円・再診2,700円[ともに税込])

◇個室あるいは2人部屋を希望される場合は、特別療養環境室料金を徴収しています。なお、3人以上の病室での差額徴収は行っていません。

◇公的保険給付とは関係のない文書の発行に係る費用は、実費の負担をお願いしています。

◇妊娠、分娩等に関する費用は、実費の負担をお願いしています。

◇以下の項目について、その使用日数に応じた実費の負担をお願いしています。
病衣(1日につき50円) 貸布団(1日につき200円) 大人用紙おむつ(1枚につき150円)
小児用紙おむつ(1枚につき50円) 尿取りパッド(1枚につき50円)

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認定施設

認定施設名 指定年月日
地域医療支援病院 平成17年5月23日
救急病院(当初指定年月日:
昭和40年7月6日/3年毎更新)
平成23年2月1日
日本医療機能評価機構認定施設 平成14年11月26日
臨床研修指定病院(基幹型・協力型) 昭和46年4月1日
愛媛大学医学部関連教育病院 昭和48年4月1日
地域周産期母子医療センター 平成18年3月31日
地域がん診療連携拠点病院 平成19年1月31日
エイズ基幹診療協力病院 平成8年7月12日
災害拠点病院(地域災害医療センター) 平成9年2月7日
脳死臓器提供施設 平成11年3月1日
第二種感染症指定医療機関 平成12年4月1日
難病医療一般協力病院 平成13年1月23日
非血縁者間骨髄移植採取施設 平成15年6月24日
非血縁者間末梢血幹細胞移植・採取施設 平成25年10月15日
日本静脈経腸栄養学会NST稼働施設 平成17年11月1日
指定自立支援医療機関(精神通院医療) 平成18年8月1日
人間ドック・健診施設機能評価認定施設 平成18年8月23日
肝疾患専門医療機関 平成20年3月31日
マンモグラフィ検診施設 平成24年2月1日
インプラント実施施設 平成26年4月18日
エキスパンダー実施施設 平成26年4月18日
愛媛県原子力災害拠点病院 平成29年2月1日

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学会認定制度に基づく研修教育施設

日本内科学会認定内科専門医教育病院
日本糖尿病学会認定教育施設
日本血液学会認定血液研修施設
日本感染症学会認定研修施設
日本高血圧学会専門医認定施設
日本肝臓学会認定施設
日本胆道学会指導施設
日本透析医学会専門医制度に基づく認定施設
日本腎臓学会研修施設
日本消化器内視鏡学会指導施設
日本消化器病学会専門医制度による認定施設
日本循環器学会認定循環器専門医研修施設
日本循環器学会後援大規模臨床試験参加施設
心臓血管外科専門医認定機構規則に規程する基幹施設
日本呼吸器学会認定施設
日本呼吸器内視鏡学会関連認定施設
呼吸器外科専門医制度規則に規定する九州大学病院の関連施設
日本外科学会専門医制度修練施設
日本肝胆膵外科学会認定肝胆膵外科高度技能専門医修練施設A
日本消化器外科学会専門医修練施設
日本脈管学会認定研修指定施設
腹部大動脈瘤ステントグラフト実施基準による血管内治療の実施施設
日本乳癌学会認定医・専門医制度規則による認定施設
日本乳癌学会認定医・専門医制度規則による関連施設
日本がん治療認定医機構認定研修施設
日本臨床腫瘍学会認定研修施設
日本緩和医療学会認定研修施設
日本脳神経外科学会専門医研修プログラム研修施設
日本脳卒中学会専門医認定制度による研修教育病院
日本神経学会専門医制度における教育施設
日本認知症学会専門医教育施設
日本老年医学会認定施設
日本整形外科学会専門医制度による研修施設
日本手外科学会認定手外科専門医制度による基幹研修施設
小児科専門医研修施設
小児科専門医研修支援施設
日本周産期・新生児医学会暫定研修施設
日本産科婦人科学会専門医制度専攻医指導施設
日本産科婦人科内視鏡学会認定研修施設
日本耳鼻咽喉科学会専門医研修施設
日本眼科学会専門医制度研修施設
日本皮膚科学会認定専門医研修施設
日本形成外科学会教育関連施設
日本泌尿器科学会認定専門医教育施設
日本医学放射線学会放射線科専門医総合修練機関
日本放射線腫瘍学会認定協力施設
日本麻酔科学会認定麻酔科認定病院
日本ペインクリニック学会指定研修施設
日本救急医学会認定救急科専門医指定施設
日本リウマチ学会教育施設
日本リハビリテーション医学会研修施設
日本病理学会研修認定施設B
日本臨床細胞学会認定施設
日本口腔外科学会認定准研究施設
人間ドック健診専門医研修施設
日本精神神経学会精神科専門医制度研修施設

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付帯事業

名 称 松山赤十字看護専門学校 松山赤十字看護専門学校
目 的 救護看護師養成
学生定員 120名(1学年40名)
修業年限 3ヶ年

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沿革

年号 年月 沿  革 病床数
大正 2年4月 日本赤十字社愛媛支部病院として開設(現在大街道3丁目、東雲学園)内、外、産 60床
8年3月 旧制松山中学校跡地、(現在一番町4丁目)に新築移転 内、外、産、眼 91床
8年11月 隔離病舎竣工(結核病棟) 104床
10年 6月 2階建1棟(32床)増築着工 136床
12年10月 耳鼻咽喉科新設
15年5月 小児科新設
昭和 5年4月 泌尿器科新設
10年 病床数増床 142床
12年12月 松山陸軍病院赤十字病院に指定され陸軍関係患者を収容
14年4月 歯科新設
17年12月 呉海軍病院愛媛赤十字病院として戦傷病者の収容
18年1月 日本赤十字社愛媛支部病院を「松山赤十字病院」と改称
20年7月 松山空襲により全焼のため臨時設置として道後小学校等へ分散移転
21年10月 現在の所在地を大蔵省から借地、新病院建築に着工する
22年9月 松山市の都市計画により現在地に移転、病棟(3ヶ病棟)及び看護婦宿舎竣工 100床
25年2月 病床数増床(一般92床、結核20床) 112床
25年3月 看護婦夜勤室(木造平屋53.95平米)増築
25年9月 看護婦寄宿舎(木造平屋291.24平米)増築
25年11月 病床数増床(一般115床、結核85床) 200床
26年8月 本館、手術室、放射線室、製剤室(一部鉄筋木造2階建2,251.03平米)竣工
病床数変更(一般148床、結核52床)
200床
26年11月 病床数変更(一般115床、結核85床) 200床
28年3月 病床数増床(一般162床、結核128床) 290床
28年12月 病床数増床(一般213床、結核108床) 321床
29年5月 病棟(鉄筋コンクリート造2階建623.11平米)を増築
29年5月 病床数増床(一般258床、結核112床) 370床
29年9月 放射線科新設
30年 6月 整形外科新設
31年8月 整形外科、病理検査室、病棟(鉄筋コンクリート造地下1階地上3階2,119.81平米)を増築
31年10月 病床数増床(一般289床、結核111床)、診療棟病棟建築 400床
32年5月 人間ドック開始
32年9月 総合病院名称使用承認を受ける(愛媛医第1372号)
診療科目 内科・外科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・小児科・皮膚泌尿器科・歯科・放射線科・整形外科
33年2月 看護婦宿舎(鉄筋コンクリート造3階建902.43平米)を増築
33年10月 基準給食承認((食)第1号)
34年2月 病床数減床(一般287床、結核93床) 380床
34年11月 病棟(鉄筋コンクリート造5階4,043.99平米)及びコバルト室(57.34平米)を竣工
病床数増床(一般411床、結核89床)
500床
35年5月 病床数増床(一般551床、結核89床) 640床
36年3月 厨房棟建築(鉄筋コンクリート造2階1,007.39平米)を竣工
38年 6月 麻酔科新設
40年7月 救急告示病院(第2次救急医療施設)の指定を受ける(愛媛県告示第615号)
42年7月 皮膚泌尿科を皮膚科と泌尿科に分類
43年7月 臨床研修病院(医師法第16条の2)の指定を受ける(厚生省告示第307号)
45年4月 脳神経外科、消化器内科新設
46年4月 臨床研修病院の指定を受ける
47年3月 1号館病棟診療棟(鉄筋コンクリート造5階建6,833.56平米)竣工
47年4月 神経科新設、胃腸センター設置
48年8月 人工透析センター設置
48年10月 愛媛大学医学部関連教育病院協定成立、腎センター設置
49年7月 人間ドックを総合健康管理センターに改称
50年1月 ラジオ・アイソトープ検査室建築
51年2月 形成外科新設
51年4月 精神科新設
51年11月 総合病院としての機能が充実
診療科目 内科・外科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・小児科・泌尿器科・歯科・放射線科・整形外科・麻酔科・皮膚科・脳神経外科・消化器内科・
神経科・形成外科 
52年2月 2号館病棟診療病棟(鉄筋コンクリート地下1階地上8階建11,825.80平米)竣工
52年9月 眼科・耳鼻咽喉科・歯科で、小中学生対象にサマーサービス開始
53年2月 看護専門学校増築
53年4月 循環器内科新設
54年8月 厨房、託児所棟(鉄筋コンクリート造2階建1,586.56平米)竣工
54年10月 医事課電算機の導入
55年3月 理学診療科(リウマチセンター)、小児外科新設
立体駐車場(鉄骨5階建120台収容)完工
56年4月 3号館病棟診療棟(鉄筋コンクリート地下1階地上8階建15,200.06平米)竣工
病床数増床(一般760床、結核40床)
呼吸器内科、心臓血管外科新設
800床
56年8月 1号館、管理棟増改築工事竣工
56年10月 創立70周年記念並びに総合落成式を挙行
57年3月 呼吸器外科新設
57年12月 1号館増築手術室等(鉄骨4階建、延1,273.61平米)
58年4月 神経内科新設、神経科を精神科に統合、循環器センター・脳神経センター設置
60年9月 医事課電算機本体導入(医事課、薬局の一部改造)
62年3月 15病棟改築(結核病床減少40床→20床)
63年4月 人事・会計・用度課に電算機導入
呼吸器センター設置
平成 元年3月 自走式立体駐車場増築(40台収容)を完工
2年4月 中央棟建築工事竣工(鉄筋地下1階地上2階建)
2年 6月 結石破砕センター設置
2年9月 健診部新設、検査部を検査部と病理部に分割
2年12月 会議室棟(鉄骨2階建、延379.34平米)建築(現6号館)
3年5月 1号館改修工事
4年3月 病床数増床(一般800床、結核20床) 820床
5年4月 松山赤十字看護専門学校及び学生寮の移転(清水町3丁目)
7年1月 阪神淡路大震災救護活動
7年3月 5号館改造工事竣工
7年4月 54病棟新設(5号館4階) 健康管理センター移転、拡充(5号館5階)
8年7月 エイズ診療協力病院の指定を受ける
8年10月 理学診療科からリハビリテーション科へ名称変更
リウマチ科、心療内科を新設
8年12月 結核病棟20床の廃止 (一般800床) 800床
9年2月 災害拠点病院に指定される
9年7月 完全週休二日制に移行
9年10月 外来駐車場増設(50台収容)
2号館(3~8階)病棟改修(27・28病棟の患者用食堂設置)
9年11月 地域医療連携室開設
(財)日本医療機能評価機構より認定を受ける(一般B)
10年11月 総合病院名称の廃止
11年3月 脳死臓器提供施設の指定を受ける
11年7月 1・2号館改修工事竣工
12年3月 ホームページ開設
12年4月 第二種感染症指定医療機関に指定される(3床)
12年10月 救急部設置
13年3月 3月24日 芸予地震発生
13年7月 急性期病院加算(急性期入院加算:平成14年4月)の施設基準の承認を受ける
14年3月 オーダリングシステム導入
14年9月 回復期リハビリテーション病棟開設(13病棟)
15年4月 病床数の再編成による54病棟の閉鎖 病床数減床(一般742床・感染症3床) 745床
15年5月 (財)日本医療機能評価機構より認定(更新)を受ける(一般病棟)
16年4月 肝胆膵センター・総合内科設置
16年7月 成育医療センター・NICUの設置
16年10月 回復期リハビリテーション病棟の閉鎖
16年10月 亜急性期病棟の開設
17年4月 第二中央処置室新設
17年5月 地域医療支援病院の名称使用承認を受ける
17年11月 NST稼働施設の認定を受ける
18年3月 地域周産期母子医療センターの認定を受ける
18年8月 指定自立支援医療機関(精神通院医療)の指定を受ける
人間ドック・健診施設機能評価の認定を受ける
18年11月 医療安全推進室の設置
18年11月 歯科から歯科口腔外科へ名称変更
19年1月 地域がん診療連携拠点病院の指定を受ける
19年5月 中央検査室改修
19年8月 教育研修推進室の設置
19年11月 日本がん治療認定研修施設の認定を受ける
20年2月 (財)日本医療機能評価機構より認定(更新)を受ける(Ver.5.0)
20年3月 肝疾患専門医療機関の指定を受ける
20年12月 CCU設置
21年4月 がん化学療法・緩和ケアセンター設置
22年4月 GCU設置
22年7月 病理診断科新設 
22年7月 消化器科から消化器内科へ名称変更 
22年7月 循環器科から循環器内科へ名称変更 
22年7月 呼吸器科から呼吸器内科へ名称変更 
22年8月 臓器提供を実施
23年3月 東日本大震災救護活動
23年4月 腎臓内科新設 
23年4月 肝臓・胆のう・膵臓内科新設 
23年4月 乳腺外科新設 
23年4月 血管外科新設 
23年4月 がん化学療法・緩和ケアセンターからがん診療推進室へ名称変更 
23年4月 人間ドック・健診施設機能評価の初回認定(更新)を受ける
24年1月 HCU設置
24年8月 公式Facebook開設
25年1月 電子カルテシステム導入
25年2月 (財)日本医療機能評価機構より認定(更新)を受ける(ver.6.0)
25年4月 臨床腫瘍科設置
25年4月 院内助産「まどんな」開設
25年10月 病院並びに看護専門学校創立100周年記念式典を挙行
26年4月 院内学級開設
26年6月 成育医療センター公式Facebook開設
26年8月 広島県大雨災害救護活動
26年10月 新病院建設事業 起工式 を挙行
27年2月 院外処方開始
27年4月 北側立体駐車場運用開始
27年8月 病床数減床(一般678床・感染症3床) 681床
28年4月 人間ドック・健診施設機能評価の二回目認定(更新)を受ける
28年4月 熊本地震救護活動
28年7月 感染管理室設置
29年4月 放射線科から放射線診断科へ名称変更
放射線治療科を新設

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病院実績(年度別)

  平成
18年度
平成
19年度
平成
20年度
平成
21年度
平成
22年度
平成
23年度
平成
24年度
平成
25年度
平成
26年度
平成
27年度



新規
患者
56,804
56,354
51,387
49,699
49,099
49,242
50,755
51,512
50,411
49,229

患者
385,100
374,609
361,533
354,381
363,763
371,271
379,264
395,774
395,786
390,931



新規
患者
232.8
231.0
212.3
206.2
202.1
201.8
208.0
212.0
207.5
203.4

患者
1,578.3
1,535.3
1,493.9
1,470.5
1,497.0
1,521.6
1,554.4
1,628.7
1,628.7
1,615.4




入院
15,442
15,512
14,739
14,767
15,392
15,391
15,874
16,330
16,648
17,434

患者
240,853
232,499
215,785
217,951
220,853
223,348
222,977
225,978
214,901
207,920




入院
42.3
42.4
40.4
40.5
42.2
42.1
43.5
44.7
45.6
47.6

患者
659.9
635.2
591.2
597.1
605.1
610.2
610.9
619.1
588.8
568.1
平均在院日数 15.6日 15.0日 14.6日 14.8日 14.3日 14.5日 14.0日 13.9日 12.9日 11.9日
病床利用率 88.6% 87.6% 81.8% 87.7% 88.9% 89.6% 89.7% 90.9% 86.5% 83.4%
紹介率 66.1% 66.0% 67.6% 69.0% 68.3% 68.9% 70.6% 70.8% 68.5% 72.2%
手術件数 4,951
5,161
5,087
5,316
5,652
5,541
5,854
6,156
6,346
6,437
救急患者数 16,180
16,714
14,240
15,224
14,842
14,286
14,234
14,129
14,250
13,503
分娩件数 546件 601件 579件 511件 559件 598件 594件 637件 517件 628件
グラフ1
グラフ2

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