日本赤十字社 松山赤十字病院

  • 文字サイズ
「環境未来都市」構想推進における環境モデル都市インタビューについて2017/03/31

 モデル都市・未来都市の先進的な取り組みを広く周知して、他都市のモデルとすることを目的としたインタビュー記事を、毎年、内閣府が作成しています。
今般、環境モデル都市である松山市が取り上げられ、その中で当院の新病院が先進的なサステナブル建築として紹介されることとなり、横田院長と渡部事務部長がインタビューに答えました。

※インタビュー記事はこちら~「環境未来都市構想推進協議会」ホームページ~
http://doc.future-city.jp/pdf/torikumi_report/matsuyama_2016.pdf


(参考)
サステナブル建築とは、設計・施工・運用の各段階を通じて、地域レベルでの生態系の収容力を維持しうる範囲内で、(1)建築のライフサイクルを通じての省エネルギー・省資源・リサイクル・有害物質排出抑制を図り、(2)その他地域の気候、伝統、文化および周辺環境と調和しつつ、(3)将来にわたって人間の生活の質を適度に維持あるいは向上させていくことができる建築物を構築することを指します。